主に照明ボックスなどの一定の幅で連続した開口に使用します。パネルのジョイント方法によって
DM方式
と
TT方式
の2種類があります。
DM方式(パネル連結タイプ)
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パネルの端部を互いに噛み合うように加工し、ジョイントする方法です。施工後は
ジョイント部分のセルのずれがなく
。また、連結部分は簡単に取り外しが可能ですのでメンテナンスも容易です。
TT方式(パネルつきつけタイプ)
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パネルとパネルを突きつけて、シームレスに仕上げる方法です。取り外しは簡単に行えます。セルのずれ防止には、専用のクリップ(別売)をご利用ください。
上記のイメージ画像は、
DM-25S
および
TT-25S
を使用した場合のものです。
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